FC2ブログ
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


( --.--.-- ) ( スポンサー広告 )
[骸雲]剥皮櫻花(完)
突然發現這文我忘記放完||||於是來補……
-------------

雲雀的家中寂靜無聲,房間沒有亮著燈,就好像沒人在家一樣。都市的繁華夜晚從巨大的玻璃落地窗映照進來,仔細聽聽的話,能發現有細小的聲音從臥房裏傳來。
剛剛和骸做完一發,他臉上的紅潮還沒有退去,癱在被窩裏微微喘著氣。
對方卻點起一支煙,靠在床頭,深深吸一口然後吐出很大一團白色霧氣。
“你真是好特別。”伸手撫上雲雀的臉,他的皮膚在窗外透進來的夜光照耀下,像白玉一般。
“是啊,就你一晚上發情這麽多次我還沒死。”
“噗……”
還以爲他要說什麽,骸忍不住笑出聲來,雲雀不耐煩轉身背對著他。
這個暴虐的刑警怎麽會這麽可愛?
“呐恭弥。”
“幹嗎?”


( 2009.05.03 ) ( 浮雲軒 ) ( COMMENT:0 ) ( TRACKBACK:0 )
コメント

コメントする?












 秘密コメント

トラックバック
トラックバックURL
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。